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by hama_net
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2005年 07月 31日
2005年 07月 31日 *
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パソコンで打ち上げ花火
http://www.maylin.net/fireworks.html


アクセスしてクリックすると花火が上がります
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2005年 07月 28日
2005年 07月 28日 *
今日は平尾台に行きました
パイロット証の人たちが風向きが悪いので昼からは飛ばない
らしいので午前中に1本飛んだらちょっと遊びすぎてランディング
に向かったら高度ギリギリでなんとか着陸できました。
それにセンタリング中に斜面が近づくと躊躇してしまいます

それから、クボッチーさんにフライト中にアクセルが踏めないので
セッティングしてもらいました(^^)
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2005年 07月 27日
2005年 07月 27日 *
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楽天でGOLDコエンザイムを注文しました
今まではコエンザイムを毎日飲んでましたがネットでGOLDを知り楽天でも
売れ筋ランキング1位だとか…

        GOLDコエンザイムとは
コエンザイムQ10が101mg

αリポ酸が40mg

ピグノジェノールが4mg


        が1粒あたり含まれています。
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2005年 07月 25日
2005年 07月 25日 *
7月23日に蒲江のマリンカルチャーの元猿海岸にて大分スカイハイ主催の
マンボウカップが開催されました
エントリーは66名で昼過ぎから風向きがいい方向に吹き出しなんとか
全員フライトできました。
自分はターゲットは踏めたのですがしりもちついたので得点は0点でした
ターゲット大会はランディングが低すぎず高すぎずいかに高度処理するかの
難しさを学びました次の日は4時過ぎに1本飛びました
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2005年 07月 22日
2005年 07月 22日 *
今日の予報は北西にもかからわず平尾台で午前中に1本飛べました
テイクオフで上の段と下の段で吹き流しの向きが違うので
クボッチーさんが竜巻がおきてるよって。危うく下の吹き流しだけ見て
飛んでいたら翼が潰れるとこだったです。ウィウィ
フライトはセンタリングして+200上がり、ランディング上でH野さんの誘導の元
+300m上昇してプチクロカンしました。でも、ファイナルアプローチで
風の強さを甘く見ていたのでアウトランしそうになりました

明日は蒲江で大会があるのでブリ1匹持って帰るぞー
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2005年 07月 20日
2005年 07月 20日 *
横浜ベイスターズのクルーン投手が阪神戦の甲子園にて
時速161kmの日本最高を投じました
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2005年 07月 19日
2005年 07月 19日 *
19日に北部九州は梅雨明けしましたが
以前の梅雨といえばアジサイにカタツムリがいて
しとしとと雨が降っていた小学生の頃を思い出すのは
自分だけでしょうか?
最近はザァーと雨が降って各地で水害のニュースが
報道されてますが梅雨独特の風情はどこに行ったのでしょうか?
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2005年 07月 16日
2005年 07月 16日 *
友達と大分オアシスタワー2Fにあるグラッチオに食べに行きました。
バイキング式で3700円で飲み放題が1500円でした

メニューは
サイコロステーキ
ミーゴレン(インドネシア:焼きそば)
カツオと新鮮野菜のフェ
帆立貝のエスカベッシュ
生春巻き
夏野菜たっぷりカポナータ
ヴィシソワーズ
韓国冷麺
みつせ鶏の焼肉
カジキマグロのグリル ナポリ風
海老と揚げ豆腐の炒め物
フレッシュフルーツ&デザート
ホテルメイドブレッド 


<ご予約・お問合せ>
TEL:097-533-5427(直通)
  
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2005年 07月 16日
2005年 07月 16日 *
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今日は八面山に跳びに行きました。
10人ぐらい集まってみなさん、思う存分飛べて自分は+150まで
上昇しました。サーマルソアリングか雲の吸い上げかわからないけど
一本飛んだら疲労感か充実感でへとへとになりました。
2本目はセンタリングするたびに山の斜面に近づくので
自分が描いていたサブロク通りには行きませんでした


画像は八面エリアのボスのハチベーです
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2005年 07月 16日
2005年 07月 16日 *
パラグライダーはDHV1-2クラスまでにしよう運動さんよりトラックバック


パラグライダーで飛行中に,乱流などにより『翼がつぶれる』というのは珍しいことではありません。程度によっては飛行に影響がない場合もありますが,大変危険な状況になる場合もあり,私にとっては非常に怖いことです。おおむね,
DHV1クラスに近いほどつぶれにくく,たとえつぶれても寛容な動きをします。
DHV3クラスに近付くほどつぶれやすく,つぶれた時の動きも過敏に反応します。
DHV認証をしないコンペ機などはさらにつぶれやすく,過激な動きをする可能性があると思います。
墜落事故の原因では,かなりの割合でこの『つぶれ』が関係しているようです。


ただ,飛んでいる時には『つぶれる』という怖さの他に『前に進まない』怖さもあります。
パラグライダーが飛ぶ時の対気速度というのは,時速にして30~60km/h 秒速にして8~17m/s 程度です。飛行中にそのパラグライダーの最高速度よりも風が強くなると前に進まずにバックしてしまいます。地面に対しては後退していても,飛行状態は正常に飛んでいるのですぐに危険という訳ではありませんが,進行先に危険なものがあっても逃げることが出来ないということになります。例えば,送電線や道路や線路や川や海,ローターが発生している山の後ろなどから逃げられないというのは非常に危険で怖いことです。バックはしないまでも安全に降りる場所まで届かないということもよくあります。

 
こんな危険から逃れるためには,スピードが出る機体のほうが有利ということになりますが,スピードが出る機体というのは,おおむね『つぶれにくさ』と反比例するようです。DHV認証をしないコンペ機は,その名の通りレース用でスピードが命です。DHV1クラスに近いほどスピードは遅く,DHV3クラスに近付くほど速いスピードが出るようです。



この相反する『つぶれる怖さ』と『進まない怖さ』の駆け引きでクラスを考えるということになります。つぶれるのはコントロールで防ぐことが出来るが,進まないのはどうしようもないから速さを選ぶという考え方もあります。風が強くなるような時には飛ばないし,やばそうなら早めに降りるから最高速度は遅くてもいいという考え方もあります。自分は絶対ミスをしないという自信がある人,いつミスするか分からないから最小のリスクで飛びたいという人,考え方は人それぞれです。


スピードが出る機体だから大丈夫という過信にも,DHV1だから安全だという過信にも気をつけて,安全マージンをたくさんとって楽しく飛びたいですね。
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